
マザーファンド投資を通じて、主としてわが国の国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行ないます。わが国の国債への投資にあたっては、原則として、最長15年程度までの国債を、各残存期間ごとの投資金額がほぼ同程度となるように組入れます。このような運用手法を等金額投資(ラダー型運用)といいます。国債の組入れは原則として高位を保ちます。
| 期間 | 本ファンド | カテゴリ平均 |
|---|---|---|
| 1年 | -5.79% | +13.46% |
| 6ヶ月 | -3.72% | -0.69% |
| 1ヶ月 | -0.71% | +0.26% |
