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ご家庭で「金融教育」を始めませんか?【Money Canvasの金融教育コンテンツをご紹介!】
ご家庭で「金融教育」を始めませんか?【Money Canvasの金融教育コンテンツをご紹介!】

ご家庭で「金融教育」を始めませんか?【Money Canvasの金融教育コンテンツをご紹介!】

2023/10/03に公開
提供元:Money Canvas


金融教育の義務化

今、注目の金融教育。
2022年度からは高校家庭科でも金融教育が始まりました。
金融教育と一言で言っても、学ぶ内容は広く、金融広報中央委員会が作成した金融教育プログラムでは、小学校から高校までに学習する内容について4つの分野に分け、年齢別に教育目標を整理しています。


4つの分野

  • 生活設計・家計管理に関する分野
  • 金融や経済の仕組みに関する分野
  • 消費生活・金融トラブル防止に関する分野
  • キャリア教育に関する分野

年齢別の教育目標一例*1

  • 小学生:お金の役割や働くことについての基礎的な知識や技能、関心や意欲を養う
  • 中学生:消費、経済、金融、貯蓄、労働等について基礎的な知識や意欲、能力、態度を養う
  • 高校生:資産運用、金融商品の特徴とリスク・リターンの関係等の理解

*1知るぽると(金融広報中央委員会) 学校における金融教育の年齢層別目標【改訂版】


家庭で取り組みたい金融教育

皆さんの家庭でこんな場面はありませんか。
「子供と買い物に行くとなんでも欲しがって金銭感覚が身についていない気がする」、「今度、子供一人でバスに乗って習い事に行くことになったけど、Suicaの使い方がわかっているか不安」等々、お子さんがお金に関する課題に直面される場面があるかと思います。
そんな時、「子供にどうやって何を教えてよいかわからない」という親御さんの声を受け、Money Canvasでは金融教育に役立てていただけるオリジナルコンテンツをご用意しております。


Money Canvasの小学生向けコンテンツ 「お子さんのお小遣い管理スキルアップ」コラム

お小遣い管理を通して、親子でお金の使い方・貯め方を学べるコラムです。
例えば親子で買い物に行き「お子さんの買い物スキルをチェックする」や、「お小遣い記録をつける」というように、日常の中で気軽に取り組める内容となっています。
コラムを参考に、親子で3か月間お小遣い帳をつけてみてください。


お子さんの視点に立つとわからないことが沢山あるかと思いますので、ポイントを確認し、親子で一緒に取り組んでみましょう。


「お子さんのお小遣い管理スキルアップ」コラム(全5回)

第1回:お小遣いの使い方計画を立てよう
第2回:お金が貯まる仕組みを作ろう
第3回:親子で一緒に買い物に出かけてみよう
第4回:お小遣いの使い方計画の振り返りをしてみよう
第5回:「お小遣い記録」を継続しよう


中高校生向け
STOCKPOINT for MUFG

「STOCKPOINT for MUFG」は資産運用を疑似体験できるアプリです。
ゲーム感覚で始められるので、中高生の初めての投資体験にもぴったりです。


このアプリでは、お手持ちのPontaポイント等を連携して、実際の株価に連動する銘柄ポイントを購入することができます。
連動する商品としては、日本株・米国株・投資信託等があり、基本的な金融商品の知識を学びながら、銘柄ポイントが変動することで、リスクとリターンの関係も体感することができます。


アプリで運用体験をしていただくと資産運用について、いろいろわからないことが出てくると思います。
そんな時は、「Money Canvas」のコラムをチェックしてみてください。資産運用のイロハに関するコラムをたくさん掲載しているので、中高生の皆さんのわからないを解消できると思います。

「STOCKPOINT for MUFG」+「Money Canvas」で資産運用の始めの一歩を踏み出してみてください。


STOCK POINT for MUFGはこちら!

   ※これより先はSTOCKPOINTのサイトに遷移します

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