
マザーファンド投資を通じて、新興国の株式に分散投資することにより、長期的な信託財産の成長を目指します。アライアンス・バーンスタインのグロース株式のアナリストが徹底した現地調査を行い、企業の成長性や競争力、コーポレート・ガバナンス等を精査します。MSCIエマージング・マーケット・インデックス(配当金込み、円ベース)をベンチマークとします。実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。マザーファンドの運用の指図に関する権限の一部(国内余剰資金の運用の指図に関する権限を除く)をアライアンス・バーンスタインのグループ会社に委託します。
| 期間 | 本ファンド | カテゴリ平均 |
|---|---|---|
| 1年 | +56.98% | +14.85% |
| 6ヶ月 | +32.57% | +4.76% |
| 1ヶ月 | +0.47% | -0.40% |
