マザーファンドへの投資を通じて、インドの株式(DR(預託証券)を含みます)に投資し、投資成果をNifty50指数(配当込み、円ベース)の動きに連動させることをめざして運用を行ないます。信託財産の規模によっては、日本国債に投資するとともに、インドの株価指数を対象とした先物取引を利用します。効率性の観点から、インドの株価指数との連動をめざすETF(上場投資信託証券)に投資する場合があります。運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等を利用することがあります。為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは原則として行ないません。
| 期間 | 本ファンド | カテゴリ平均 |
|---|---|---|
| 1年 | +2.87% | +7.05% |
| 6ヶ月 | +0.60% | +7.61% |
| 1ヶ月 | -5.95% | -0.06% |
