マザーファンド投資を通じて、主として日本を除く先進国と新興国の国債を主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の成長を目的として安定運用を行ないます。基本投資比率は、先進国に80%、新興国に20%とします。FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)とJPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・プラス(ヘッジなし・円ベース)をそれぞれ80%と20%の配分で合成した指数の動きに連動する投資成果を目指します。
| 期間 | 本ファンド | カテゴリ平均 |
|---|---|---|
| 1年 | +13.24% | +4.25% |
| 6ヶ月 | +9.50% | +2.14% |
| 1ヶ月 | +2.36% | -2.93% |
